(開催形態変更前)
教育講演
| No. | 大項目名 | セッション名 |
|---|---|---|
| 1 | 先端医療・医学 | 遷延性意志障害患者の看護 |
| 臨床試験解釈のピットフォール | ||
| エピゲノムからのがんと生活習慣病の治療 | ||
| ナノテクノロジーが先導するドラッグデリバリーシステムの革新 | ||
| チャネルの構造生理学 | ||
| ブレインマシンインターフェイス | ||
| 異種細胞間接着形成におけるネクチンの機能と作用機構 | ||
| 褥瘡管理の最前線 | ||
| 消化器領域における低侵襲手術の現状とこれからの展望 | ||
| プロテアソームを基軸としたタンパク質分解系の構造・機能・病態について | ||
| がんの浸潤と増殖を制御する膜型プロテアーゼ | ||
| 2 | がん | 肝癌の臨床:米国・千葉大・東大・山梨の経験より |
| 乳癌の集学的治療 | ||
| システム創薬とがんへの応用 | ||
| DNA修復と疾患:色素性乾皮症を中心に | ||
| 甲状腺未分化癌をめぐる最近の動向について | ||
| 3 | 再生と再建 | 角膜の再生医療 |
| 手の外科手術:機能と整容の両立 | ||
| リンパ浮腫の外科手術の進歩 | ||
| マイクロサージャリーによる組織再建と難治性潰瘍の治療の現状 | ||
| 形成外科手術の最前線:顔面神経麻痺治療における新しいアプローチ | ||
| Peripheral arterial disease(PAD)に対する血管新生療法:遺伝子治療と細胞移植療法 | ||
| iPS細胞技術を用いた神経再生・神経疾患研究 | ||
| 疾患特異的iPS細胞を用いた今後の医療 | ||
| 肝移植の歴史と生体肝移植の進歩 | ||
| 臓器移植と免疫 | ||
| 皮膚の幹細胞システムと再生医療 | ||
| iPS細胞を用いた心筋再生:from bench to bedside | ||
| 人工臓器の世界はドラえもんのポケット:人工心筋、食道、括約筋、脳機能制御 | ||
| 4 | こころと神経 | 脳卒中治療ガイドライン2009とそのPitfall |
| 摂食障害の診療の実際とその問題点 | ||
| 統合失調症の早期介入:臨床研究・疫学研究からみる新たな可能性 | ||
| 神経障害性疼痛に関する最近の話題 | ||
| 認知記憶の大脳メカニズム | ||
| 神経機能の分子メカニズム:報酬と薬物依存 | ||
| スタチンと脳卒中 | ||
| 神経変性疾患の分子遺伝学 | ||
| 脳科学と高齢者の認知障害 | ||
| 脳老化と認知症:漢方医学の挑戦 | ||
| 脳腫瘍治療の最前線 | ||
| 脳腫瘍治療の最前線:頭蓋底部腫瘍の診断と治療 | ||
| 5 | 循環と呼吸 | 心不全の新しい発症機序と治療 |
| 日本における冠動脈疾患のエビデンス:二次予防から一次予防へ | ||
| 重症心不全に対する治療戦略 | ||
| 新しい気道確保法 | ||
| ARDS update | ||
| 体内時計と心血管疾患 | ||
| 虚血性心疾患の診断と治療UPDATE | ||
| 高血圧治療のアップデート | ||
| 不整脈の病態と治療 | ||
| 睡眠時無呼吸の現状と関連病態 | ||
| 新規生理活性ペプチドの探索・発見から臨床応用へ | ||
| 6 | からだの調節と代謝 | 機能性消化管障害の基礎と臨床 |
| 第1回国際スポートロジー学会の成果と展望 | ||
| 2型糖尿病・メタボリックシンドロームの分子機構と治療戦略 | ||
| 脂質異常症の薬物療法:最近の進歩 | ||
| 国際的―とくにアジアにおける―糖尿病の激増と内外の対策 | ||
| 急増する炎症性腸疾患とその適切な治療法 | ||
| 7 | 運動と感覚器 | メラノーマ治療の最前線 |
| 日本人に特に多い緑内障:正常眼圧緑内障の疫学、病態、治療 | ||
| 内部障害のリハビリテーション:拡がる対象疾患と高まるエビデンス | ||
| 匂いとフェロモン | ||
| 角膜移植・角膜再生医療の最前線 | ||
| 慢性腰痛の病態と新たな治療戦略 | ||
| 骨代謝と疾患 | ||
| アトピー性皮膚炎 | ||
| 8 | 生殖と小児医療 | 小児外科領域の低侵襲手術 |
| 小児救急医療の現況と展望 | ||
| 小児ネフローゼ症候群の新たな治療戦略 | ||
| 小児のインフォームドコンセント(IC)とインフォームドアセント(IA):子どもの権能(理解力)と権利 | ||
| 分娩時多量出血への対策と対応 | ||
| 子宮頸がんの戦略的予防 | ||
| 標準的な卵巣がん診療(2011年)と将来への方向性 | ||
| 9 | 血液と免疫 | 最新のガイドラインに沿った喘息治療 |
| 先天性出血・血栓性疾患の新たな展開 | ||
| HIV感染症とAIDSの治療の現在と未来:機会と挑戦 | ||
| 関節リウマチの制圧に向けて | ||
| ATLウィルスの発見と最近の進展 | ||
| 造血幹細胞移植の現状と展望 | ||
| 10 | 感染症の診断と対策 | 麻疹研究の進歩 |
| 新興感染症としての真菌症 | ||
| パンデミックインフルエンザ | ||
| ポリオウイルス病原性と宿主分子 | ||
| バイオセーフティ | ||
| 11 | 中央診療部門の最前線 | 先端画像診断 |
| Radiation-Oncologyの新たな展開:荷電粒子線治療、IMRT | ||
| 人体病理学の展開 | ||
| ファーマコヴィジランス(医薬品監視)の新たな展開 | ||
| 手術を支える医療機器:最近の進歩と動向 | ||
| 12 | 歯と口腔の健康 | 口唇口蓋裂のチームアプローチ治療 |
| 診断時における機能と構造のシミュレーション | ||
| 歯科インプラントを使用した口腔顎顔面リハビリテーション | ||
| 顔面欠損に対する顎顔面補綴治療の現状 | ||
| 最先端技術による歯の治療 | ||
| 在宅での歯科治療 | ||
| 口腔がんの早期発見と治療 | ||
| 13 | チーム医療 | 糖尿病患者へのその生涯にわたる支援を考える |
| CRCと臨床試験 | ||
| 慢性心不全に対する効果的な疾病管理プログラムの構築 | ||
| 14 | 社会と医療 | 医療で出会うドメスティック・バイオレンス(DV)被害者への支援 |
| 地球温暖化対策と医療 | ||
| 人類遺伝学から見た日本人の起源と形成 | ||
| 在日外国人の医療のあり方を探る:結核とHIV対策を中心に | ||
| 再発見!お薬手帳の素晴らしき存在価値 | ||
| 財団法人日本医療機能評価機構の現状と可能性:全ては質の向上へ | ||
| 15 | 医療と情報 | 既存統計を活用した医学研究 |
| 医療コミュニケーション教育の向こうに見えるもの:23年間のSP活動を通して | ||
| IT化と病院経営 | ||
| 医療の質と経済性:可視化と向上 | ||
| 医療サービスの標準化・ガイドライン | ||
| 16 | 健康社会の実現 | ニコチン依存症の治療と指導者教育 |
| ヘルスリタラシーと健康増進 | ||
| 21世紀の疫学と予防医学 | ||
| 17 | 高齢社会 | 少子・高齢時代の医療制度:小児科診療報酬の変遷と今後の展望 |
| エイジングと酸化ストレス | ||
| 介護予防と運動器の機能向上 | ||
| 18 | 医療人の働く環境を考える | 医療国際化時代の医学教育質保証 |












