(開催形態変更前)
| 「自然免疫と炎症」 | |
|---|---|
| 審良 静男 | (大阪大学WPI免疫学フロンティア研究センター) |
| 「アルツハイマー病:分子病態から根本治療へ」 | |
| 岩坪 威 | (東京大学) |
| 「わが国の循環器疾患の変遷と生活習慣との関連」 | |
| 上島 弘嗣 | (滋賀医科大学) |
| 「当事者主権の医療と介護」 | |
| 上野 千鶴子 | (東京大学) |
| 「コレステロール合成とスタチンの発見」 | |
| 遠藤 章 | (バイオファーム研究所) |
| 「医療とIT:情報から医療を知る(仮題)」 | |
| 大江 和彦 | (東京大学) |
| 「頸動脈狭窄症・大動脈瘤・ASOなどの血管病に対する治療の最前線」 | |
| 大木 隆生 | (東京慈恵会医科大学) |
| 「感染症 up to date」 | |
| 岡部 信彦 | (国立感染症研究所) |
| 「日本社会の再生と国際貢献 -保健医療を通して-」 | |
| 尾身 茂 | (自治医科大学) |
| 「環境リスクの次世代影響:先天異常・発達・免疫アレルギー」 | |
| 岸 玲子 | (北海道大学) |
| 「低侵襲・個別化がん医療の展開」 | |
| 北島 政樹 | (国際医療福祉大学) |
| 「”持続可能な中福祉”という国家像」 | |
| 権丈 善一 | (慶應義塾大学) |
| 「21世紀における日本のあるべき姿 ~課題先進国日本~」 | |
| 小宮山 宏 | (三菱総合研究所) |
| 「プロスタグランジンと炎症」 | |
| 清水 孝雄 | (東京大学) |
| 「ゲノム情報を利用したエビデンスに基づく個別化医療」 | |
| 中村 祐輔 | (東京大学医科学研究所) |
| 「分子モーターが司る生命の仕組み:記憶学習の制御、体の左右の決定から腫瘍の抑制まで」 | |
| 廣川 信隆 | (東京大学) |
| 「生活習慣病とアディポサイエンス」 | |
| 松澤 佑次 | (住友病院) |
| 「科学と社会-医学の観点から」 | |
| 村上 陽一郎 | (東洋女学院大学) |
| 「iPS細胞研究の進展」 | |
| 山中 伸弥 | (京都大学iPS細胞研究所) |
| 「遠ざけられる<いのち>の風景」 | |
| 鷲田 清一 | (大阪大学) |
※五十音順(2011年2月現在)












