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(開催形態変更前)
シンポジウム
| No. |
大項目名 |
セッション名 |
| 1 |
先端医療・医学 |
日本発の創薬をめざして |
| エピジェネティクスと疾患 |
| ロボット医療 |
| がん医療の最前線―診断・治療からケアまで― |
| 細胞内分解システムと疾患 |
| マイクロRNAと新しい医学 |
| 超音波医療の最前線 |
| 後発医薬品使用推進のための取り組み |
| 霊長類を用いた医学研究:脳から感染症まで |
| 脳、骨髄、ガン、虚血疾患の生体イメージングとプローブ技術 |
| 2 |
がん |
食道癌の集学的治療 |
| 肝癌治療の最前線 |
| 腫瘍免疫学の進歩と免疫療法の開発 |
| 発がんのメカニズムと治療戦略 |
| がんのオミックス研究の現状 |
| 大腸癌の内視鏡的治療と化学放射線療法 |
| 感染とがん―いま注目される関係 |
| 急増する難治癌(膵癌)対策 |
| 新しいがん診療のあり方 |
| 胃癌治療の新展開 |
| 転移性肝癌治療の最前線 |
| 3 |
再生と再建 |
肝再生の基礎と臨床 |
| 臓器移植の最前線 |
| 顎骨の再生の基礎と臨床 |
| 血管新生と疾患 |
| 人工臓器医工学から発信する新しい治療 |
| 4 |
こころと神経 |
心理社会的因子と内科疾患 |
| t-PA時代の脳卒中治療 |
| 広汎性発達障害 |
| プリオン病:最近の動向 |
| 神経変性疾患の病態と治療(脊髄小脳変性症を含む) |
| 精神疾患の客観的診断法の開発 |
| アルツハイマー病と認知症:分子病態から診断・治療まで |
| 脳卒中外科治療の最前線 |
| 中枢神経系の機能再生 |
| 5 |
循環と呼吸 |
動脈硬化の成因解明の最前線 |
| 心・冠動脈疾患とデバイスの進歩 (内科・外科の両面から) |
| びまん性肺疾患─研究と診療の新たな展開 |
| 21世紀の肺癌治療戦略:標準治療と個別化治療 |
| 閉塞性動脈硬化症:重症虚血肢に対する集学的治療の進歩 |
| チャネル・トランスポーターによる生体機能制御とその破綻 |
| 大動脈瘤に対するステントグラフト治療の進歩 |
| 緊急大動脈疾患 |
| たばこの煙と肺がん─たばこの値段を上げれば肺がんを減らせるか |
| 弁形成術の最近の進歩 |
| 6 |
からだの調節と代謝 |
糖尿病の成因解明の最前線 |
| ウイルス肝炎の治療 |
| 炎症と病態形成:循環・代謝疾患と発癌のメカニズム |
| 内分泌疾患─病態解明と治療の進歩 |
| 慢性腎臓病の成因と対策 |
| 糖尿病合併症の成因と対策 |
| 糖尿病治療のアップデート |
| 長期透析の現状と問題―わが国のガイドラインから |
| 泌尿器癌の最新の治療 |
| 頻尿・夜間頻尿の病態とその治療 |
| 男性医学の進歩と展望 |
| ロコモ、メタボ、認知症 その負の連鎖―新時代への警鐘 |
| 肥満の成因と治療 |
| 7 |
運動と感覚器 |
白内障・屈折矯正手術の進歩と問題点 |
| 人工関節の最前線 |
| 多発する骨粗鬆症性骨折の新たな動向 |
| アレルギー性鼻炎・花粉症診療の現況 |
| スポーツ医学の現状と展望 |
| 頭頸部がん治療update |
| 難聴の克服 ―乳児から高齢者まで― |
| リハビリテーション医学・医療の展望 |
| 8 |
生殖と小児医療 |
小児の急性脳症:世界をリードするわが国からの研究成果 |
| 我が国の予防接種:過去・現在・未来 |
| 新生児医療の進歩 |
| 女性医学の変遷と展望 |
| 周産期医療提供体制の発展に向けて |
| 思春期医療 |
| 生殖医療の現状と未来 |
| 小児疾患の予防・治療医学の最先端 |
| 9 |
血液と免疫 |
造血器腫瘍─病態解明の進歩と新しい診断法 |
| アレルギー性疾患の分子メカニズムとその制御 |
| 白血病・リンパ腫・骨髄腫の治療最前線 |
| 免疫システムの臨床応用:課題と今後の展望 |
| 自己免疫疾患の分子標的療法 |
| アレルギー疾患の最新治療 |
| 10 |
感染症の診断と対策 |
ゲノム情報を基盤とした感染症学の新展開 |
| エイズ最新情報 |
| 21世紀の感染症ワクチン戦略 |
| 結核研究の最先端 |
| 感染症研究国際ネットワーク、J-GRIDの構築と進展 |
| 注目される感染症 (輸入感染症、慢性感染症、新興、再興感染症を含む) |
| 腸管の感染と免疫 |
| 11 |
中央診療部門の最前線 |
医療の中の病理診断学 |
| 救急医療体制 (災害医療を含む) |
| 核医学の進歩と展望―PET導入後の新たな展開 |
| 輸血医療の進歩と課題 |
| 遺伝学的検査(Genetic testing)の現状と未来 |
| 臨床検査の現状と将来 - 日常診療に有用な新しい臨床検査とその利用法 - |
| 予防医学に寄与する臨床検査 |
| 13 |
チーム医療 |
NSTの成果 |
| 臨床工学技士―高まる役割とその現実― |
| 医療専門職の生涯教育―医療の質を高める『チーム医療』修得へのチャレンジ |
| 専門職連携教育(Interprofessional Education) |
| 摂食嚥下リハビリテーションにおける多職種連携 |
| 14 |
社会と医療 |
医療費の適正水準と財源論 |
| 医療と貧困 |
| 現代社会とストレス |
| 急性疾患における終末期医療の対応と課題 |
| 社会格差と健康 |
| グローバルヘルスと人間の安全保障(Global Health and Human Security) |
| 切手から見える医学史 |
| 退院支援のための地域連携 |
| 医療改革ビジョンを語る |
| 精神障害のある人々への生活支援 |
| メンタルヘルスと自殺対策 |
| 死因究明制度、第三者機関 |
| 15 |
医療と情報 |
健診・保健指導情報のIT化と健康作り |
| 生涯型電子カルテ(EHR)―新しい電子カルテのあり方 |
| ICTは患者と医師とのパートナーシップの構築をどう援けるか? |
| 疫学研究と臨床研究 |
| 遠隔医療の活用―医療提供の新たな展開にむけて |
| 医療保健福祉情報の広がりと活用のあり方 |
| Pharmacogenomics |
| わが国の臨床研究の活性化をめざして |
| レセプト情報・公的統計情報の高度利活用の課題と現状 |
| 16 |
健康社会の実現 |
地域の健康増進と保健活動:公衆衛生専門職の役割 |
| 環境毒性学の新たな展開 |
| ヘルスプロモーションの戦略:都市化社会におけるポピュレーションアプローチ |
| メタボリックシンドローム(-特定健診・特定保健指導開始後数年を経て-) |
| 食事と健康増進 |
| 産業衛生学の最近の動向と課題 |
| 小児の健康指標と健康づくり |
| 喫煙と健康:社会・経済・法律制度と喫煙 |
| 17 |
高齢社会 |
社会的包摂と地域医療:高齢者の孤独死の予防になにが必要か |
| 尊厳の保持と自立援助 |
| アンチエイジング |
| QOLの観点から在宅での看取りを可能にするケアシステムの構築に向けて―ターミナルの経時的ニーズの特徴から― |
| 認知症の生活支援と家族支援 |
| 転倒・転落の予防 |
| 緩和医療、終末期医療の進歩 |
| 地域医療・亜急性期医療 |
| 地域を結ぶ医療・介護連携 |
| 18 |
医療人の働く環境を考える |
わが国の専門医制度を考える―現在の課題と将来像─ |
| 医師数の適正水準・配分・キャリアパス・労働条件 |
| わが国における医療の分業化について |
| 病院経営・管理 |
| 臨床研修制度をめぐって |
| 女性医師が輝いて継続就労するための環境整備:各科の枠を超えて考える |
| 医療における放射線被ばくを考える |
| 19 |
医療とリスク管理 |
こどもの健康と環境:エコチル調査から |
| アスベストと健康被害 |
| 医療安全に取り組む―よりよいシステムの構築『全医療機関が実践できる有害事象(医療事故)削減の試み』 |
| いわゆる健康食品の安全性 |
| 日本の感染症管理の現状・感染症クライシスマネージメント |
| 災害医療・災害現場の救急医療と公衆衛生的対応 |
パネルディスカッション
| No. |
大項目名 |
セッション名 |
| 2 |
がん |
がんのトランスレーショナルリサーチ |
| 3 |
再生と再建 |
幹細胞研究の10年を振り返る |
| 7 |
運動と感覚器 |
嚥下障害患者への対応 |
| 13 |
チーム医療 |
脳卒中の疾病管理 |
| 13 |
チーム医療 |
チーム医療としての外来化学療法 |
| 16 |
健康社会の実現 |
ICF国際生活機能分類とリハビリテーション |
| 19 |
医療とリスク管理 |
食物連鎖と微量曝露 |